「バブ期から“お嬢様”に成長した猫ちゃん」が、X上で話題になっています。
投稿したのは「@suzu_onikuha」さんです。
当ポストは執筆時点で32万件を超えて表示されています。
そこで、LIMO編集部は話題の「@suzu_onikuha」さんに取材。気になる投稿の経緯やSNSでの反響について、インタビューしました!
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. この記事の3つのポイント
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「バブ期」から「お嬢様期」へと美しく成長した猫ちゃんのカワイイビフォーアフター -
お嬢様らしく変化した姿に「とても美人!」「目の色がすごく変わってる!」といった反響 -
猫の飼育費用事情:2021年~2025年にかけて年々上昇
2. 猫ちゃんの「バブ期とお嬢様期」が話題
「←バブ期(0さい) →お嬢さま期(2歳)」そんなコメントとともに投稿された2枚の写真。
写っているのは@suzu_onikuhaさんと一緒に暮らす猫ちゃんです。
1枚目には0歳の頃の様子がおさめられていて、小さくてふわふわのボディに、あどけないお顔が印象的。
そんな「バブ期」に続く2枚目の写真には「お嬢様期」がおさめられています。
3. 「成長早い」「おめめの色が変わってる!」などの声
2枚目の写真を見ると、小さかった猫ちゃんがすっかり大人っぽく成長した様子がありました。
艶やかな被毛に、凛とした表情が「お嬢様らしさ」を感じさせます。青く輝く美しい瞳も印象的ですね。
投稿には多数のいいねに加え、
- 「おめめの色がかなり濃い青に変わってる!」
- 「成長早いですよね」
- 「立派なレディ」
- 「めっちゃ美人猫さん」
といった声が寄せられています。
こうした反響について@suzu_onikuhaさんは「たまたま同じアングルの写真があってよかったです。見比べてみて色がガラッと変わったなと実感しました。可愛いから綺麗にというコメントもいただいて、ホッコリしました」と振り返ります。
4. 猫の毎月の飼育経費が5年連続で増加中
一般社団法人ペットフード協会の調査によると、猫の毎月平均の飼育経費は支出総額だけでなく、主食用キャットフードやおやつの費用も含め、2021年から2025年の5年間で毎年増加し続けています。
次のページでは、元のデータ全文とあわせて、補足解説&著者コメントをお届けします。


