【注文住宅】予算オーバー時に減額したらよかったと後悔!ポイント5選がインスタで注目
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人生で最も大きな買い物の一つ、マイホーム。中でも注文住宅では外壁も内装も一つひとつ決めていくため、後悔ポイントが多いことで知られています。
少しの追加で100万円あがることも多い注文住宅ですが、Instagramでマイホームや暮らしを発信している「@_____m.ih」さんは、「こうしていたら良かった」と感じた減額ポイントを5選紹介されています。
後悔しない家づくりを目指す方は、事前に減額できるポイントを知っておくと安心ですね。
ぜひ【写真】と一緒にご覧ください。
※本記事は投稿者様から許諾を得て公開しております。
注文住宅の減額ポイント1. ハウスメーカーの標準仕様から選ぶ
まず投稿者の「@_____m.ih」さんが感じたポイントは、ハウスメーカーの標準仕様から選んだらよかったということ。
付けたいと思うキッチンやお風呂、床材や外壁などは、ハウスメーカーの標準仕様かどうかで金額が大きく変わります。
ハウスメーカーを決める段階で、標準仕様を確認しておくと安心ですね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。