【汚部屋を卒業した整理収納アドバイザー直伝】SNSで注目!手放すと効果抜群のモノ7つを紹介
整理収納アドバイザーが教える不用品整理のコツ
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夏休みを目前として、新型コロナウイルスの新規感染者数が増加傾向に転じました。
お出かけを予定していた方も、計画を変更しているかもしれませんね。
夏休みにできることは「お出かけ」だけではありません。まとまった時間を利用して、部屋の整理をしてみるのはいかがでしょうか。
誰しも家の中に「見て見ぬふり」をしているエリアがあるもの。
キッチン、洗面所、クローゼット、子ども部屋…収納が溢れていたり、ワンアクションで取り出しにくくなっていたりするところはありませんか?
今回はSNSで話題となった「汚部屋時代にたくさん持っていたモノ」について、「mil(ミル) / 汚部屋出身の整理収納アドバイザー@racumical_mil」さんの投稿からご紹介します。
写真つきで確認したい方は、【写真8枚】をご覧ください。
※本記事は投稿者様から許諾を得て公開しております。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。