【ガーデニング】今年こそタネから育てる!夏にタネまき~秋冬まで花が咲く植物5選、定番品種で育てやすい
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7~8月は、秋に咲く花の種まきシーズン。
いまから準備をすれば、秋から冬、または翌春にかけてキレイな花が開花し、庭や花壇を美しく彩ってくれますよ。
そこで今回は7~8月に種まきができるオススメの草花、種のまき方を紹介します。
種まきの準備
花の種類によって、ポットで育てたほうがよい品種、庭や花壇に直まきしたほうがよい品種もあります。植えたい種のラベルを読み、適した方法でおこないましょう。
花の種を購入するときには、種まき用の土、まき床、霧吹きも一緒に揃えておくと作業がスムーズに進みます。道具類はあらかじめ準備をしておきましょう。
種まき用の土は発芽に必要な肥料が入っており、酸度も調整済み。利用するととても便利です。まき床は育苗用のセルトレイがオススメですが、鉢やプランター、穴を開けた豆腐のパックなどでも代用が可能です。
水やりは基本は霧吹きでおこないましょう。ジョウロで水を与えると種が流れる可能性があります。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。