【キャンプのゴミ問題】キャンプを楽しむうえで絶対に覚えておくべき常識!ゴミを出さない工夫を徹底解説 2022.06.24 05:15 公開 執筆者園原 佑基 copy URL 目次[開く] キャンプ場によってゴミ処理のルールは異なる キャンプのゴミ処理マナー「2つの常識」 その1・ゴミ袋は用意しておく その2・帰る前に使用したサイトを再チェック ゴミを減らす3つの方法 その1. 使い捨ての食器やキャンプ道具はなるべく使用を避ける その2. 食材の下ごしらえは自宅で行う 炭や薪は燃やし切るか、再利用する ゴミ処理のマナーを守って楽しいキャンプを! ゴミ処理のマナーを守って楽しいキャンプを! ゴミが適正に処理をされずに放置されたりすると、ゴミ問題は深刻化していきます。深刻化していくと、キャンプ場のルールは更に厳しくなり、最悪の場合はキャンプ場が閉鎖されてしまうこともあります。 また、処理できない生ゴミ等を野生動物に荒らされないように、キャンパーが責任を持ってゴミ処理を行うことが重要です。 6/6 CGN089/shutterstock.com 楽しめる場所を失わないためにも、毎回ルールを確認しマナーを守ってキャンプを楽しみましょう。 THE ROOM TOUR編集部 園原 佑基 1 2 3 4 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 園原 佑基 THE ROOM TOUR編集部 編集者 住みたい暮らしを叶えるWebメディア「THE ROOM TOUR」編集部所属。産業能率大学・自動車専門学校卒業後、一級自動車整備士を取得。クラシックカーから高級外車ロールス・ロイスなどを扱う整備工場を経て自動車ディーラーに入社。自動車整備歴10年、自動車検査員3年のキャリアを積む。現在は、自動車系Webメディアを運営しながら、不動産やお金のメディアの編集者として活動中。THE ROOM TOUR:公式Webサイト・Instagram・YouTube