爽やかでオシャレ!暑さにも強いオススメの草花7選
エボルブルス
エボルブルスはアメリカンブルーとも呼ばれ、暑さにも負けず、ブルーの花をたくさん咲かせる植物。本来多年草ですが、寒さに弱く、日本では一年草扱いになっています。
這うように茎が広がっていくので、花壇前方やグランドカバーはもちろん、ハンギングにして吊るしたり、鉢植えでも楽しめます。
開花時期は4月頃から10月頃まで。花つきもよく育てやすいので、初心者にもオススメです。※参考価格:600〜800円前後(3号ポット苗)
オキシペタラム
ブルースターとも表記されるオキシペタラム。その名の通り、青い星のようなカワイイ花を咲かせる多年草です。透き通るようなブルーがとても美しく、切り花としても人気があります。
咲き始めは明るい水色で、徐々に青が濃くなり、やがてピンク色を帯びていくのも魅力です。開花時期は5月から10月まで。カットしたときに茎から出る白い液は、肌がかぶれることもあるので注意が必要です。※参考価格:200〜500円前後(3号ポット苗)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。