切り花にもオススメ!初夏~夏に花が咲くオススメ8選
ヒマワリ
夏を象徴するヒマワリは、花びらを放射状に広げる太陽のような花。空間を明るい雰囲気に変えてくれます。
一般的な黄花以外にも、赤やオレンジ、豪華な八重咲きや大輪咲きなど品種がとても豊富です。
ちょうど今が種まきや植え付けの適期。開花期は7~9月です。切り花にするときには水の量を少なめにし、茎が少しだけ浸かるようにすると日持ちがよくなります。※参考価格:300~500円前後(3号ポット苗)
ジニア
夏花壇の定番ともいえるジニア。開花期が約100日間あることから、ヒャクニチソウとも呼ばれています。花の咲き方やサイズ、花色が異なる品種が豊富にあり、植える場所や飾る部屋に合わせて選びるのもジニアの魅力。
開花期は5~11月。切り花にするときには、茎を斜めにカットすると水を吸いあげやすくなり、花が長持ちします。※参考価格:100~300円前後(3号ポット苗)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。