三井住友カード(NL)とVIASOカードを徹底比較

Theethawat Bootmata/shutterstock.com

2021年4月18日、大阪府で1220人の新型コロナウイルス感染が確認され、過去最多の感染確認となりました。

新型コロナウイルスの影響で私たちの生活用式が変わってきています。

一人ひとりの意識がコロナ終息へのカギとなってくるでしょう。

また、新型コロナウイルスの流行により、現金を介しての接触を防ぐことができるため、キャッシュレス化を進めた人も多いのではないでしょうか。

クレジットカードもキャッシュレスの一つです。

続きを読む

株式会社クレディゾンの決算資料によると、国内のマーケットシェア(ショッピング取扱高)で一番大きいシェアがあるのが、楽天の15.5%、次いで三井住友FGの12.6%、その次が三菱UFJ FGの10.9%であることがわかりました。

今回は三井住友FGのクレジットカードの中から、「三井住友カード(NL)」と三菱UFJ FGのクレジットカードから、「VIASOカード」を比較していきます。
還元率は同等のクレジットカードではありますが、それぞれ違った特色のあるクレジットカードなので、ぜひ参考にしてください。

それでは早速、三井住友カード(NL)とVIASOカードを比較していきます。

参考記事

ニュースレター

メールアドレスをご登録いただくと、毎朝LIMOの更新情報をお届けいたします。
執筆者

専門学校を卒業後、印刷会社にてBtoB、キャリア代理店にてBtoCの営業を経験。その後、IT企業の営業職に従事。2年間の東日本と西日本を駆け回る生活を経て、「日本における働きがいのある会社」ランキングにもランクインしたベンチャーグループに入社。インサイドセールスを経験しながら、デジタル広告の運用を兼任した後、Webメディア立ち上げや運営に6年間従事。Webマーケティングが専門。現在は、LIMO編集部において、記事の執筆やコンテンツ作成を中心に行っている。映像音響処理技術者認定試験合格、舞台機構調整技能士3級、クレジットカードマニア、加熱式たばこ愛煙家