「背伸び消費」が原因で離婚⁉年収1000万円でも「貧乏に陥る」落とし穴。 2020.11.16 17:00 公開 執筆者古谷 梨子 年収1,000万円は、一種のステータスと考える人も少なくありません。国税庁発表の「平成30年分 民間給与実態統計調査」によれば、年収1,000万円に達しているのは全体のわずか5%であるそうです。1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与が441万円であることから見ても、その倍以上となる年収1,000万円がどれほど高給であるかが分かりますよね。しかし、高給なイメージであるからゆえの落とし穴もあるようです。年収が1,000万円を越えていながら、ある理由で離婚を選択するに至った方に話を伺いました。 記事の続きを読む 関連記事 暖房いらない暖かさ。ニトリ「1989円着る毛布」光熱費節約、在宅ワークにも最適 朝晩の冷え込みも徐々に深まり、衣類や寝具を入れ替えている方も多いのではないでしょうか。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)以来、在宅ワークなどを取り入れる会社が増加した結果、自宅で過ごす時間が増えたことでさまざまな業種のオンライン購入に注目が集まりました。そんな中、ニトリも自宅にいながらショッピングが楽しめると改めて注目を集めた会社の一つです。シンプルなデザインで使いやすくお買い得な商品が揃い、オンライン購入もできるニトリでは、生活を便利にしてくれる商品が手軽な値段で多数そろっています。そこで注目されているのがニトリの「着る毛布」です。就寝時はもちろん、在宅ワークやおうち時間にも便利と話題のこちらの商品を今回はご紹介していきます。 離婚も視野に…夫に内緒で「1000万円貯蓄」した妻が貯めるためにしたこと。 あなたは、パートナーに内緒にしているお金がありますか?松井証券株式会社が2020年3月に全国の夫婦計800人を対象に調査したアンケート「夫婦の家計管理事情に関する調査」によると、貯蓄額をパートナーに正確に伝えていない「サバ読み夫婦」は半数以上にものぼるそうです。今回は、そんなサバ読み夫婦の実際の貯金額や内緒にする理由、貯金方法について伺ってみました。 レジで買うよりお得!レジ袋はゴミ袋派に。高コスパ「業スーのレジ袋」 2020年7月1日より本格導入された「プラスティック製買い物袋の有料化制度」により、スーパーやコンビニエンスストアで買い物の際のレジ袋が有料化されることとなりました。それに伴い多くの人たちがエコバッグやレジかごバッグなどを持ち歩くようになりましたが、中にはその生活に馴染めないという人もいるようです。繰り返し使うエコバッグは好まない、家で使うためのレジ袋が欲しい…。そんな方たちにおすすめなのが、業務スーパーのショッピングバッグといいます。いったいどんな品揃えなのでしょうか。 共働きで世帯年収1000万円はメリットが多い?損をしない働き方とは ジーユーついに「高機能のおしゃれマスク」発売。16色展開に小顔効果と早くも話題に LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL