イマドキ主婦は平等希望。もはや理想ではない「夫が稼いで自分は家事」 2020.09.14 00:00 公開 執筆者佐渡 六花 女性の社会進出が進み、結婚後も仕事を続ける女性が年々増え続ける昨今。一昔前には「高収入男性をつかまえて自分はのんびり専業主婦になる」ことが女性の理想の生活といわれる時代がありました。しかし、多様性の進んだ最近では女性の生き方にあらゆる選択肢が増えたこともあり、そんな性別役割分担に憧れを持たない人も増えてきているようなのです。 記事の続きを読む 関連記事 4色買いする人も「カルディの250円エコバッグ」軽量、丈夫、収納力ありと評判 ショッピングモールを歩いていると、ついついコーヒーに誘われ入店してしまうお店、カルディコーヒーファーム。甘い香りに包まれながら珍しい輸入食品を見ていると、どれもとても魅力的で気づいたら両手いっぱいの買い物をしていた、なんてことはありませんか。店内を歩いているだけで幸せな気持ちになれるカルディで、今話題となっているのがカラフルでかわいいエコバッグです。かわいいだけでなくその価格から気軽に使えるため複数買いする人も出るという人気のエコバッグ。いったいどのような商品なのでしょうか。 もうすぐ定年だけど、うちは大丈夫?60代世帯の貯蓄額はいくら? 定年がもうすぐそこまで迫っている世代にとって、気になるのが退職後の生活。公益財団法人生命保険文化センターが全国の18~69歳男女を対象に、平成30年4月6日~令和元年6月2日まで行った調査をまとめた「令和元年度 生活保障に関する調査」によると、自分の老後生活に「不安感あり」と回答した人の割合は84.4%となっており、多くの人が老後生活に対して何かしらの不安を抱えていることが明らかになっています。また老後に対する不安の具体的な内容を見てみると、「公的年金だけでは不十分」が82.8%と、8割以上の人が年金に対して不安を感じているという結果が出ています。次いで「日常生活に支障が出る」「退職金や企業年金だけでは不十分」と続き、多くの人が老後のお金について強い不安を感じているという結果がみてとれます。しかし、だからといって老後のための貯蓄状況や、年金額などについては周囲の人はもちろん、身内ともなかなか話しにくいですよね。今回は、定年後の60代世帯の人が一体いくら貯蓄しているのか、そして老後の収入源や貯蓄方法について考えていきましょう。 売り切れ続出も人気。無印良品の新作「390円耳ひも一体型マスク」品質のよさが好評 日用品からコスメ、衣料、食品など、生活のあらゆる場面で手にとりたくなる商品が満載の「無印良品」。どれもシンプルなデザインで国内外問わず幅広い年齢層に人気です。また、見た目だけでなく品質もよいと評判で「同じ品物なら無印で買いたい」という声も聞こえてきます。今回はそんな無印良品から8月21日までに発売され、すでに話題となっているマスクの新商品「繰り返し使えるマスク」をご紹介します。加えて、特売情報など「もっとお得に利用するコツ」についてもご案内していきます。 熟年夫婦が後悔した、若いうちにやっておけばよかったこと。2位「運動」1位とは イオングループから12色の新作「3枚1500円さらマスク」登場。セラミド加工で保湿効果も LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #家事