急速に進む「#脱プラスチック」キャンドゥで見つけた素材別「エコストロー」 2020.01.31 00:00 公開 執筆者中島 さち ストローを始めとしたプラスチックごみが問題になっています。世界中で使用されるプラスチックの量は年々増加しており、レジ袋・ストロー・コンビニのお弁当容器など私たちの身の回りにあるあらゆるものに使用されているのが現状です。 これらを少しでも削減しようという取り組みの1つとして、エコストローが注目されています。話題の商品はいち早く商品化する100均なら、もうエコストローがあるのでは?と思い店舗をのぞいてみたところ、いろんな種類のストローを発見しました! 記事の続きを読む 関連記事 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 2020年7月からスーパー・コンビニなどでのプラスチック製レジ袋が、経済産業省が発表した「容器包装リサイクル法の関係省令の改正」により、全国一斉に有料化されます。もうすでにエコバッグを活用している方も多いかと思いますが、これをきっかけにますますエコバッグの利用が進みそうですね。 以前からエコバッグが買えるダイソーですが、最近お店で見かけるようになった「折りたたみショッピングバッグ(レジかごバッグ)」が高コスパでかなり使えます!この記事ではダイソーのレジかごバッグについて徹底的にお伝えします。 42歳の高齢出産は総額100万円のゴージャス出産「その後の現実」 高齢出産といえば、最近話題なのは滝川クリステルさんです。最近さして珍しくもなくなりつつ高齢出産ですが、実態はどうなのでしょうか?筆者の知人、Aさんのケースをお伝えします。 「100円のコーヒーを買うのに躊躇する」若者の貧困。「貧困女子」のリアルと陥る原因とは 「若者の貧困が深刻化している」と聞いて、あなたはどう感じますか? 2019年6月、とあるツイートが話題になりました。「お金持ちになりたいわけでもすごく欲しいものがあるわけでもなくて、50円や100円のコーヒーを買うのに躊躇(ちゅうちょ)する生活をやめたい。若者の貧困はそういうレベル」、というものです。このツイートは多くの共感を集めました ところが、街や周囲にいる若者のなかには、明らかに貧困だとわかるような人はほとんどいませんよね。そのため、「にわかには信じられない」「大げさに言っているだけなのでは」と考える人も少なくないのです。 「かつて、私はいじめっ子でした」…母親になった今、思うことは? 「あれっ、ない…もしかしてあのママ友が泥棒!?」1週間気づかなかった巧妙な手口 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #キャンドゥ