漢弾地さんのエッセイ漫画にほっこり。マイナスの感情・行動をプラスに変える夫婦のエピソード 2019.12.25 00:00 公開 執筆者衛澤 創 夫婦のエピソードを通してマイナスの感情や行動を見直していく漫画を、Twitterでたくさん発表している漫画家の漢弾地(かんだんち)さん(@dankoromochi)。たとえば、トラブルがあって「あわわ、どうしたらいいの?」とパニックを起こしそうになることってありますよね? そういうときにはどうすればいいのだろう、と漢弾地さんが考えたのは、こんなことでした。 記事の続きを読む 1/6 画像と一緒に記事を読む 関連記事 漫画で知る「HSP:敏感すぎる人々」。あなたは”1人が一番楽”と思いますか? 「HSP」をご存じでしょうか。日本語で言うなら「敏感すぎる人々」。心理学のエレイン・N・アーロン博士が提唱する概念です。HSPは病気でもなければ特にめずらしい人たちでもありません。私たちの5人に1人はHSPだと言われていますから、みなさんの日常の中にもHSPは当たり前に存在していて、もしかしたら本稿をお読みのみなさんご自身がHSPかもしれません。 「スマホ認知症」が20代・30代に密かに増加 トイレにスマホを持っていく人は要注意!? 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。あなたはちょっとした時間にスマホを見ることが当たり前になっていませんか? スマホを使えば、ニュースなどの情報収集のほか、ゲームや読書もできるため、「一日中スマホばかり触っている」という人も多いかもしれませんね。しかし、どんなに便利といっても、使いすぎはよくありません。最近では、スマホの使いすぎによって「スマホ認知症」と呼ばれる人が増加し、問題となっているようなのです。 漫画「疲れているときのシャワー」がTwitterで話題! 実は「あるある」だった? 9月も終わろうかという頃、「疲れているときのシャワー」というタイトルでTwitterに投稿された9コマの漫画が多くの共感を集めました。シャワー中に既にシャンプーをしたのか、それともまだなのかがわからなくなってしったツイ主の倉田けいさん。これまでもときどきこのようなことは起きていたのですが、そのたびに「あ、この動作、さっきやったわ……」となってくやしいので、今回、漫画に描いたとのことです。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 猫マンガ家も携帯する「レスキューカード」 きっかけは緊急搬送された人の話 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL