漫画「疲れているときのシャワー」がTwitterで話題! 実は「あるある」だった? 2019.10.09 06:00 公開 執筆者衛澤 創 9月も終わろうかという頃、「疲れているときのシャワー」というタイトルでTwitterに投稿された9コマの漫画が多くの共感を集めました。シャワー中に既にシャンプーをしたのか、それともまだなのかがわからなくなってしったツイ主の倉田けいさん。これまでもときどきこのようなことは起きていたのですが、そのたびに「あ、この動作、さっきやったわ……」となってくやしいので、今回、漫画に描いたとのことです。 記事の続きを読む 1/7 画像と一緒に記事を読む 関連記事 「チャリ通でありがちな7つのこと」に現役も経験者も共感の嵐! 学校に自転車で通っていた経験がある人、は多いことでしょう。また、現在、自転車で通学・通学している人もおられるかもしれません。そして、自転車での通勤通学経験がある人の数だけ、その苦労や思い出もあるようです。Twitterで4コマ漫画やあるあるネタを毎日つぶやいている毎日でぶどり(@debu_dori)さんは「チャリ通でありがちなこと」というツイートで、自転車通勤・通学にありがちな7つのことを挙げています。 ある男性の告白。「年収1000万円。余裕で家族を養うことができると思っていた…」生活が苦しいのはなぜ? 某有名企業に勤務するIさん。彼は、多くのサラリーマンが憧れる、いわゆる年収1000万円プレーヤーです。しかし、親友と飲みに行った席で、酔ったIさんが、こんなことを言いだしました。 「実際に結婚して、子どもが生まれてみると、妻に事あるごとに『お金が足りない。生活が苦しい』みたいなことを言われるんだよね。子どもは今、小学生だけど公立。中学も高校も公立の予定」 「年収1000万円もあれば、さぞや贅沢な暮らしをしているのだろう」と思いがちですが、Iさんのような「生活が苦しい」1000万円プレーヤーは、意外にたくさん存在するようです。これはいったいなぜなのでしょうか。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 「30分の寝不足」が脳をダメにする科学的理由 カラダの「本当の力」を取り戻す 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #Twitter