セブン-イレブンでは、地元で愛される名店とコラボした商品が定期的に登場します。
今回は2026年10月06日(火)以降順次発売の、北海道・札幌エリアの3つの名店とのコラボ商品をピックアップ。
ビアガーデンの定番サラダから、とんかつの名店の味、ご当地ラーメンまで、"食べ歩き気分"を味わえるラインナップです。
- サッポロビール園監修 ラーメンサラダ
- 江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツ
- いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメン
1. 【編集者の視点】セブンの札幌名店コラボ、まるで食べ歩き気分
2026年10月6日(火)以降順次発売の、札幌の名店とのコラボ3商品。ビアガーデンの定番から、とんかつ、ご当地ラーメンまで並ぶラインナップについて、編集部員が語ります。
2. 【セブン】サッポロビール園監修 ラーメンサラダ
2.1 サッポロビール園監修 ラーメンサラダの特徴
「北海道札幌市にある「サッポロビール園」監修のラーメンサラダです。隠し味に味噌を使用した胡麻ドレッシングと絡めてお召し上がりください。」
2.2 サッポロビール園監修 ラーメンサラダの価格と発売日
- 398円(税込429.84円)
- 2026年10月06日(火)以降順次発売
栄養成分
熱量:357kcal、たんぱく質:11.8g、脂質:10.4g、炭水化物:56.9g(糖質:51.4g、食物繊維:5.5g)、食塩相当量:2.8g
2.3 サッポロビール園監修 ラーメンサラダの発売地域(都道府県)
埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、北陸、東海
3. サッポロビール園ってどんなお店?
サッポロビール園は、札幌市東区のサッポロビール博物館に隣接する、ジンギスカンとビールで知られる大型レストラン。
観光客にも地元民にも愛される老舗で、ビアガーデンの定番メニューであるラーメンサラダを再現した今回のコラボは、まさに"疑似ビアガーデン気分"を味わえる一品です。
4. 【セブン】江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツ
4.1 江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツの特徴
「とんかつ玉藤の甘口ソースを再現!」お酒のつまみやおやつにおすすめです。
4.2 江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツの価格と発売日
- 300円(税込324円)
- 2026年10月06日(火)以降順次発売
4.3 江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツの発売地域(都道府県)
北海道
5. 【セブン】いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメン
5.1 いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメンの特徴
「北海道札幌市の人気店「いそのかづお」監修商品。にんにくのパンチをきかせた真っ黒な見た目のスープが特長の醤油ラーメンです。」
5.2 いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメンの価格と発売日
- 598円(税込645.84円)
- 2026年10月06日(火)以降順次発売
栄養成分
熱量:598kcal、たんぱく質:25.0g、脂質:16.9g、炭水化物:89.8g(糖質:83.3g、食物繊維:6.5g)、食塩相当量:6.4g
5.3 いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメンの発売地域(都道府県)
東北、関東、甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州、沖縄
6. 【編集者の視点】札幌ブラック醤油ラーメンとソースカツを楽しむなら
真っ黒なスープが印象的なラーメンと、甘口ソースが特徴のソースカツ。ここでは、この2品の気になるポイントを編集部員が語ります。
7. とんかつ玉藤・いそのかづお、それぞれの個性
とんかつ玉藤はソースカツの名店として地元で知られる存在。
いそのかづおは「真っ黒な見た目のスープ」が特徴の札幌ブラックラーメンを提供する人気店で、公式の商品説明にもその特徴がしっかり反映されています。
サッポロビール園を含め、3店とも札幌を拠点にしていることから、今回のラインナップはちょっとした「札幌名店食べ比べ」としても楽しめます。
8. 夕食を外食する時の支出額はいくらぐらい?
ここからは記事の内容にちなんで、夕食を外食する時の支出額についてご紹介します。
マイボイスコム株式会社が実施した「外食に関するインターネット調査」によると、直近1年間に夕食を外食した人は8割弱、2021年の調査より多くなっていることが分かりました。
また、夕食を外食する人の支出額については、1回あたり「2000~3000円未満」が最も多い結果となっています。
参考資料
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン「サッポロビール園監修 ラーメンサラダ」
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン「江戸屋 とんかつ玉藤監修 ソースカツ」
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン「いそのかづお監修 札幌ブラック醤油ラーメン」
- マイボイスコム株式会社「【外食(夕食)に関する調査】直近1年間に夕食を外食した人は8割弱、2021年調査より増加。1回あたりの支出額は「2000~3000円未満」がボリュームゾーン」(PR TIMES)
LIMOグルメ部
