有名企業をやめた4人のデキるサラリーマンが抱いた不安と不満 2019.09.17 06:00 公開 執筆者大塚 ちえ 誰もがうらやむようなハイキャリアであるにもかかわらず、会社をやめてしまう人がいますよね。周囲からすれば「超一流企業なのに」とか「あの会社でそれだけ評価されているのなら一生安泰なのに」と思いますが、当の本人には色々と不安や不満があるようです。そこで今回は、一流企業をやめた4人に会社を辞めた理由を聞いてみました。 記事の続きを読む 関連記事 部下が見た「本当に出世する人」の3大特徴 企業で勤め始めて20年あまりたち、40代にもなると、その時点で管理職になっていたとしても、そこからさらに出世コースを歩む人とそうでない人の差がはっきりと表れてくるのが現実です。では、一緒に仕事をしている部下の立場からは、どのような人を「本当に出世する人」だと感じているのでしょうか。 心が折れる職場に共通する「ある特徴」とは? 社員が生き生きと働いている会社もあれば、反対に人を採っても採っても辞めていくような会社もある。働く人の心が折れるような職場には、雰囲気の上で何か共通点はあるのだろうか? 「職場のメンタルヘルス・コミュニケーション対策」の第一人者であり、『人が集まる職場 人が逃げる職場』の著者・渡部卓氏に、職場の雰囲気として、どんな状態が理想的なのかを解説してもらった。 サラリーマンの夢である「年収1千万円」くらいが一番キツい 年収1千万円は、一つの「サラリーマンの夢」だと思います。 しかし、実際にそうなってみると、実は全然お金が貯まらないことが多く、経済的にも結構キツいかもしれません。 結婚相手に勤めてほしい職場、ANAやトヨタを超えた1位は? 男女が結婚相手に求める本当の条件とは 3年以内に退職した社員が語った「大企業に就職して良かったこと・悪かったこと」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL