金融資産5000万円超の「準富裕層」はどんな人たち? よくある職業や特徴とは 2019.09.08 06:00 公開 執筆者大塚 ちえ 何億〜何十億円レベルの資産を持つ富裕層というわけではないけれど、ほかの人たちよりははるかにお金を持っている、いわゆる「準富裕層」の人たち。そんな準富裕層の人たちは一体どのような特徴があり、そういう経緯でそれだけの資産を持つようになったのでしょうか。今回は、金融機関の勤務経験で筆者が見てきた準富裕層の人たちの特徴についてご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 富裕層の人が自然とやっている「お金がどんどんふえる」行動 誰もが憧れうらやむ「お金持ち」の人たち。自分もお金持ちになりたいと思っている人も多いことでしょう。今回は、そんなお金持ちに近づくために、富裕層の人たちが実践している行動についてご紹介します。ぜひ自分でも実践してみてくださいね。 サラリーマンの夢である「年収1千万円」くらいが一番キツい 年収1千万円は、一つの「サラリーマンの夢」だと思います。 しかし、実際にそうなってみると、実は全然お金が貯まらないことが多く、経済的にも結構キツいかもしれません。 日本政府が破産する瞬間、大逆転が起きる 筆者は、日本政府は破産しないと考えています。しかし、世界中の投資家が日本政府は破産すると考えて日本国債の売り注文を出したら、どうなるのでしょうか。日本政府は破産するのでしょうか。その瞬間に何が起きるのか、考えてみました。 50代、60代、70代の平均貯蓄・負債は増えている? 減っている? 各年代の特徴を見る ”ほったらかし”でできる資産の増やし方 初めてでも忙しくても始めやすい LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #資産