假屋崎省吾、鎌倉の自宅庭で摘んだ「ハート型の紫陽花」を紹介→「めちゃくちゃ可愛いです」「違う形に感動」の声。アンティークカラーの花が素敵
家庭菜園やガーデニングに関する調査について解説
画像はイメージです New Africa/shutterstock.com
華道家の假屋崎省吾が2026年7月18日までにAmeba公式ブログを更新しました。
鎌倉の自宅の庭で切った紫陽花が、偶然ハートの形をしていたことを写真とともに報告しました。
コメント欄には「めちゃくちゃ可愛いです」「ハート紫陽花かわいいです」「うわっ!になってますね」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングに関する調査について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 假屋崎省吾 自宅庭で摘んだハート型の紫陽花を公開「可愛い」と話題に
假屋崎省吾がブログを更新し、鎌倉の自宅の庭で切った紫陽花がハートの形をしていたことを報告しました。
「幸せが訪れると、ほんとにいいなぁ〜っ」「鎌倉の我が家の庭で たまたま切った紫陽花 中から、ハート型の紫陽花が」と綴っています。
コメント欄には、
- 「めちゃくちゃ可愛いです」
- 「ハート紫陽花かわいいです。きっと幸せないいことが訪れると思います 素敵な写真をありがとうございます」
- 「うわっ!になってますね いつも同じより 違う形に感動」
- 「あっ、紫陽花がハートの形ですね 可愛いですね~」
との声が寄せられています。
2. 華道家・假屋崎省吾 世界的に活動中 「プレバト!!」などバラエティーにも出演
假屋崎省吾は1958年12月17日生まれの66歳。
華道家。假屋崎省吾花教室主宰。クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典・花の総合プロデュース、能・狂言や舞台美術などを多数手掛けています。
著名人や芸術家たちとコラボレーションしたり、海外で個展・デモンストレーションを行ったり、世界的に活動中。
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」や「プレバト!!」など、バラエティー番組でも活躍しました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。