全国178店舗・海外2店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「客室の冷蔵庫に関するあるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 客室の冷蔵庫に関するあるあるとは?
多くのホテルの客室には、小さな冷蔵庫が用意されています。7月に入ると、気温がどんどん上がっていくため、客室で飲み物や食べ物を冷やせるのはとても助かりますよね。
国内外に店舗を展開しているスーパーホテルは公式SNSで、「客室の冷蔵庫に関するあるある」を紹介。投稿された動画では、次の内容を取り上げていました。
- ホテルの客室の冷蔵庫に炭酸飲料を入れておく
- その後、冷えているかな?と取り出してみたら、冷えていないことを確認
- 冷蔵庫の電源を入れ忘れていたことに気付く
ホテルによっては、客室の冷蔵庫を使う場合、自分で電源を入れる必要があります。電源を入れ忘れて、飲み物が冷えていないのはあるあるかもしれませんね。
