「メイクはマスト」「お酌は絶対女性」…職場で感じる女性のモヤモヤエピソード 2019.09.12 06:00 公開 執筆者フェミエール 1986年に男女雇用機会均等法が施行されて、早30年以上。セクハラが問題とされ、企業や団体でのセミナーも盛んに行われているここ最近でも、まだまだ男性中心の社会で嫌な思いをする女性が多いものです。 今回は今もなおはびこる女性蔑視発言や、男性の無神経な言動などのエピソードをシチュエーション別にご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 あなたがたとえ優秀でも「年収が低い」理由 働く上で多くの人が気になるのが「年収」だが、その数字は何がどうなって決まってくるのか。『どんな会社でも結果を出せる! 最強の「仕事の型」』の著者で、コンサルタントとして活躍する村井庸介さんは、「年収は『優秀さ』だけでは決まりません」と話す。この記事では、自身も豊富な転職経験を持つ村井さんが、同書をふまえて、年収は何によって決まるのか、どんな職種だと年収が高くなるのか、そして転職するにしても会社にとどまるにしても「うまくいく人」の思考のテクニックを解説する。 共働きは「マミートラック」に行きつくだけ?若い女性に専業主婦願望が増えるワケ 結婚して子どもが生まれても、働き続ける女性が増えています。しかし共働きをする上で、育児か仕事どちらかを犠牲にしなくてはならないこともまだまだあります。そんな中、専業主婦になりたいと考えている女性も多いのです。 子育てと仕事を両立するためにはどうしたらいいのか、共働きと専業主婦、どちらがいいのか、母親として女性として悩みは尽きません。 43歳で妊娠、44歳で出産…待ち受けていた過酷な妊娠生活と「命の選択」 就職や結婚、引越し…と、さまざまなライフイベントがありますが、中でも、女性にとってもっとも大きなイベントと言える「妊娠・出産」。 最近の日本は晩婚化が進み、さらにはタレントや女優が40代での妊娠・出産を報告する様子も見受けられることから、高齢出産へのハードルが感覚的に低くなっているように思えます。 ですが、それは実際に高齢出産という行為が楽になった・不安が無くなったという訳ではありません。 今回は、43歳で妊娠・44歳で出産を経験した筆者の実体験を元にした、40代の妊娠・出産について考察していきます。 彼が月収100万円と言っていたのに、実は20万円でした…結婚すべき?別れるべき? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #職場 #メイク