3. 31位から52位までのランキング結果

続いて、惜しくもトップ30には入らなかった31位以降の都市の世帯年収もご紹介します。

世帯年収ランキング31位〜52位3/3

世帯年収ランキング31位〜52位

sakae.j/shutterstock.com

  • 31位 甲府市(658万円)
  • 31位 秋田市(658万円)
  • 31位 北九州市(658万円)
  • 34位 高松市(651万円)
  • 35位 仙台市(646万円)
  • 36位 鳥取市(641万円)
  • 37位 京都市(640万円)
  • 38位 岐阜市(633万円)
  • 39位 新潟市(629万円)
  • 40位 佐賀市(624万円)
  • 41位 和歌山市(620万円)
  • 42位 神戸市(614万円)
  • 43位 大分市(612万円)
  • 44位 大阪市(611万円)
  • 45位 鹿児島市(603万円)
  • 46位 奈良市(600万円)
  • 47位 津市(581万円)
  • 48位 宮崎市(572万円)
  • 49位 札幌市(570万円)
  • 50位 長崎市(537万円)
  • 51位 青森市(530万円)
  • 52位 那覇市(526万円)

京都市や神戸市、大阪市などの大都市圏であっても、全世帯の合算で見ると30位以下に位置しているのは意外な結果かもしれません。

今回のデータは勤労世帯のみならず、年金で暮らすシニア層も含まれているため、働き手のみの世帯年収と比較すると全体的に低めに出る傾向があります。