「実家で発見したポケモンカード」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@jiujitsuyaritai」さんです。
当ポストは執筆時点で92万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、トレーディングカードの市場規模についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 実家で発見したポケモンカードの数々
「実家からほぼ傷なしの28.9年前のポケカ出て来たんですがこのまま持っておいていいんですか?有識者… 30枚くらいでてきたけど、調べたらエグい値段する とりあえずしっかりしたケースに入れた」
そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
写っているのは、@jiujitsuyaritaiさんが実家から発見したという「28年ほど前のポケモンカード」。
およそ30枚程出てきたそうです。
「わるいリザードン」「ライチュウ」「わるいラフレシア」など、初期のポケモンカードが並んでいるようです。
@jiujitsuyaritaiさんはカードの価格を調べると、予想以上に高値がついていることを知りました。「このまま持っておいていいんですか?」と投稿すると、ポストにはたくさんの反響がありました。
