2. 「とりあえず保管は大正解」「同じく実家で発掘しました」など反響
投稿には多数のいいねに加え、
- 「もう既に高いので売り時なんかない!と言ってみるも発見したら同じ気持ちになりそう」
- 「同じく実家で発掘勢です」
- 「また数年後には価値が上がっていくと思います」
- 「とりあえず保管は大正解」
- 「最近は傷有りでも良い値段で取引されるようになりました。売り急いでなければコレクションとして所持で良いかと思います」
- 「そのまま保持で大正解」
- 「裏面と枠キラで結構減額されちゃうので大事に保管推奨」
といった声が寄せられています。
3. 話題となったポケモンの「旧裏カード」
話題となったポケモンカードは「旧裏カード」と呼ばれるもので、1996年発売の「ポケットモンスターカードゲーム」と、2000年発売の「ポケモンカード★neo」の総称とされています。
1枚の買取価格は、1000円代から40万円を超えるものまでさまざまで、コレクターの間でも需要が高まっているようです。
ちなみに投稿された「わるいリザードン」は、1997年に発売された第4弾拡張パック「ロケット団」に収録されているカードで、状態の良いものですと10万円以上で買取しているカードショップもあります。
実家からほぼ傷なしの28.9年前のポケカ出て来たんですがこのまま持っておいていいんですか?有識者…
— 柔術やってる (@jiujitsuyaritai) June 18, 2026
30枚くらいでてきたけど、調べたらエグい値段する
とりあえずしっかりしたケースに入れた pic.twitter.com/2YcN7kuO1e
