2. 「とりあえず保管は大正解」「同じく実家で発掘しました」など反響

実家で発掘したカードは比較的きれいな状態のようです2/3

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出所:@jiujitsuyaritai

投稿には多数のいいねに加え、

  • 「もう既に高いので売り時なんかない!と言ってみるも発見したら同じ気持ちになりそう」
  • 「同じく実家で発掘勢です」
  • 「また数年後には価値が上がっていくと思います」
  • 「とりあえず保管は大正解」
  • 「最近は傷有りでも良い値段で取引されるようになりました。売り急いでなければコレクションとして所持で良いかと思います」
  • 「そのまま保持で大正解」
  • 「裏面と枠キラで結構減額されちゃうので大事に保管推奨」

といった声が寄せられています。

3. 話題となったポケモンの「旧裏カード」

話題となったポケモンカードは「旧裏カード」と呼ばれるもので、1996年発売の「ポケットモンスターカードゲーム」と、2000年発売の「ポケモンカード★neo」の総称とされています。

1枚の買取価格は、1000円代から40万円を超えるものまでさまざまで、コレクターの間でも需要が高まっているようです。

ちなみに投稿された「わるいリザードン」は、1997年に発売された第4弾拡張パック「ロケット団」に収録されているカードで、状態の良いものですと10万円以上で買取しているカードショップもあります。