2. 「今日くらいはね」「やっぱそうなるよな(笑)」共感と納得の声
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「国民的行事参加のためだからしょうがない」
- 「今日くらいはね」
- 「やっぱそうなるよな(笑)」
- 「2014年ブラジルW杯の時大学生だったけど、ガチでほぼコレだった」
など、W杯観戦後の大学の様子に納得する声から、自身の学生時代を思い出す声など、多くのコメントが寄せられました。
投稿の反響を受け、「W杯は国際的に人気のスポーツなんだなと感動しました」と振り返る投稿主さん。
一限の講義というだけでも出席のハードルが上がりそうですが、その直前に大きな試合があったとなれば、写真のような光景になるのも無理はないのかもしれません。
スポーツの大きな大会が、大学の日常にも影響を与えていることが伝わってくる投稿となりました。
3. FIFAワールドカップ2026年大会はカナダ・メキシコ・アメリカの3か国で開催
FIFAワールドカップは、各国・地域の代表チームが出場するサッカーの国際大会です。
2026年大会はカナダ・メキシコ・アメリカの3か国で開催されており、出場国は48チームに拡大されています。
開催地が北米のため、日本との時差の関係で、日本時間では早朝から午前、昼頃にかけて行われる試合が多くなります。
日本代表のグループステージも、オランダ戦が日本時間6月15日午前5時、チュニジア戦が同6月21日午後1時、スウェーデン戦が同6月26日午前8時に行われています。
深夜から早朝に観戦した人にとって、翌朝の授業や仕事に眠気を抱えながら向かうこともありそうです。
オランダ戦後の大学 pic.twitter.com/kTfEAVFZbl
— ねるれすと (@kakineru46) June 15, 2026