2. 小ささや軽さが伝わる写真にコメントが続出

普段から、文鳥の写真を撮影しているという白御米と御萩さん。文鳥を日常の中に混ぜて撮ると、「こんなに小さいのにとても存在感があるな」と感じられて、より一層尊さが増すのだそう。

「今回の写真も、こんなにかわいくて存在感があるのに、スリッパのアーチが潰れないことがたまらなく尊すぎて、飼い主バカな感情が爆発してしまいました」と、当時の心境を教えてくれました。

ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、

  • 「うわぁぁ!!かわちこい!!!愛くるしい!!!!食べたい!」
  • 「軽すぎて尊いな…だいじにお世話しましょうね…」
  • 「スリッパ『乗ってたの!?』」

など、御米ちゃんがかわいくて愛くるしいという方や、軽すぎて尊いという方、スリッパの気持ちを代弁する方からのコメントが多数寄せられました。

投稿の反響について、白御米と御萩さんは、「バズったことがなかったので、こんなにたくさんの方に見ていただいてとても驚きました」と振り返ります。

「鳥飼いさんには、何気ない生活の中に混じる小鳥のかわいさが伝わりやすいと思うのですが、それ以外の方にも思った以上に共感してもらえました。たくさんの方に文鳥の魅力が伝わったならよかったです」と話してくれました。

軽すぎるのに存在感はたっぷり。そんな御米ちゃんのかわいさと尊さに、多くの人が癒されたようです。