2. 「天才ですね!」「すごい錬成!!」と称賛の声
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「100円の布でシャツが作れるとは!」
- 「すごい錬成!!」
- 「天才ですね!」
- 「勉強になるな〜」
など、多くの称賛の声が寄せられました。
「一旦ゴミ認定してた布を『やっぱりまだ使えるじゃん!』『無駄にすんなよ!』
って自分に喝を入れる投稿のつもりだったので…切れっ端の余り布をたくさんの方に見られて嬉しいような…ちょっと恥ずかしいような…」と、思わぬ反響に戸惑いを見せる@muzangaharaさん。
「100円ショップの布やほかの材料などで何が作れるのか、気になってるのは私だけじゃないのかな?」と感じたんだそう。
また、「手作りの幅が広がるといいなと思ってます」とも語ってくれました。
3. 「1枚のシャツ」を作るのに必要な布の大きさ
一般的な大人用(Mサイズ程度)の長袖シャツを作るのに必要な布は、普通幅(110~120cm)であれば、2〜2.5メートルほどが目安です。
@muzangaharaさんは、「90cm×90cmの生地なんですが、2枚使って長袖シャツがギリギリ取れたんです」と教えてくれました。
さらに切れっ端を見て、「まだ小さいフリルくらいなら作れそう」と思い立ったのだそうですよ!
@muzangaharaさんの作品は、「#100均でオリキャラ制作記」というタグで投稿されているとのことです。
ダイソーの百円布2枚でシャツ縫ってるんだけど、型紙ギリギリでとれた…🥹
— ナナ (@muzangahara) June 8, 2026
でも諦めんなよ?!
このカスみたいな余り布で胸元のフリルくらいなら作れるぞ!!!
シャツはまだ仮止めだけどココまで!買い物行ってくるー!#100均でオリキャラ制作記 pic.twitter.com/newKDNMSfY
ゴミに捨てるか迷うくらいの余り布が思いのほか見られててちょとビックリしてる🫠
— ナナ (@muzangahara) June 9, 2026
ちなみに使った商品はダイソーの大判ハギレ90cm×90cmのを2枚で、布代220円のシャツを製作中です。 pic.twitter.com/LZ2DEx8LOS
