いよいよ開幕を迎えた「FIFAワールドカップ2026(以下、W杯)」。日本マクドナルド株式会社は、2026年6月17日にコラボ商品「VIVA!ワールドマック」の販売を開始しました。
SNSではW杯をイメージした個性豊かな限定メニューと特製バンズに大きな反響を呼んでいます。
1. 開催地の中南米をイメージした全8種類の限定メニューを展開
マクドナルドはW杯でオフィシャルスポンサー 兼 オフィシャルレストランを務めており、世界中の店舗でさまざまなコラボ企画を展開しています。
6月17日に販売を開始した「VIVA!ワールドマック」もその一環で、本大会の開催地である北中米各国をイメージした全8種類の限定メニューを展開します。
個性的なラインナップはもちろん、注目したいのは、バーガーに使用されている特製バンズです。表面がサッカーボールのような模様になっており、お祭り気分を盛り上げてくれます。
6月16日からは岡田准一さんが “岡田監督”として「VIVA!ワールドマック」の監督に就任し、「絶対に、食べる。」と、強い決意をもって代表メンバー発表に臨む新TVCMも放映を開始しています。
