自宅で「茹でたジャガイモ」に違和感 茹で上がった謎の物体に「ラピスラズリみたい」
出所:Image2YOU/shutterstock.com
ほくほくした茹でじゃがいもは、見ているだけで食欲をそそられるもの。知っている姿とは違う衝撃的なカラーに変化したじゃがいもが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@tsukudani_65」さんです。
当ポストには執筆時点で100万件を超えて表示されており、「ロックマンみたい」「絵の具作れそう」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、1世帯あたりの野菜・海藻に対する平均支出金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 鮮やかなブルーのじゃがいもが話題
「道の駅で買ったじゃがいも茹でて置いておいた結果ありえん色を放っている」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、真っ青なじゃがいもでした。
ツヤのある鮮やかなブルーのじゃがいもは、まるで顔料のような奇抜なビジュアル。映画やアニメなどに出てくる、架空の食べ物のようです。
そんな衝撃的な色味のじゃがいもは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。