【簡単DIY】実家でもらった〈生活感のあるカレンダー〉 自らデザインしたカレンダーで気分が上がるおしゃれ空間に
【写真提供】@asunee_kurashi(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、生活感の出るもらい物のカレンダーを、自らデザインしたおしゃれカレンダーへと変えて、「かわいい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@asunee_kurashi」さん。
投稿された動画は執筆時点で約3922回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【簡単DIY】お部屋にマッチするアート風カレンダーを作る
「@asunee_kurashi」さんは、プチプラで高見えする自宅を目指しているDIY素人の30代ママ。
現在は築30年超の欠陥住宅を、海外ホテル風にするためのDIYを進めています。今回の動画では、どうしても気になっていたという、生活感の出るカレンダーをおしゃれに変身させます。
変身前のカレンダーは、実家からもらってきたキャラクターもの。予定が書き込めて便利ではあるものの、空間の中で浮いて見えていたそうです。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。