假屋崎省吾 50種類もの「アジサイ」が咲き誇る。自慢の自宅庭を紹介「なんと美しい」「見事な出来栄え」と反響。斑入りの葉が珍しい品種も。
家庭菜園やガーデニングに関する調査について解説
出所:株式会社東京ドーム『100万輪の蘭に包まれ、春の香りと“らんさんぽ”国内最大級の“蘭の祭典” 「世界らん展2025‐花と緑の祭典‐」』
華道家の假屋崎省吾が2026年6月3日までにAmeba公式ブログを更新しました。
鎌倉の自宅の庭で、色とりどりの「紫陽花」が咲き始めた様子を多数の写真とともに紹介しました。
コメント欄には「とっても綺麗です」「どこにも負けない紫陽花屋敷ですね」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 假屋崎省吾、自宅庭の「紫陽花」を公開「50種類くらい」に驚きの声
假屋崎は「我が家の紫陽花がだんだん色づいてきました〜っ」と報告し、鎌倉の自宅の庭に咲く様々な紫陽花の写真を公開しました。
ピンクの濃いものや、綺麗なブルーや紫の「紫陽花色」のもの、「山紫陽花」や「がく紫陽花」、葉が斑入りの珍しい紫陽花など、多様な種類が咲いている様子を披露。
「あちこち、植えられるだけ植えてあります」「多分50種類くらいは植えてあるかな〜っ」と、その規模の大きさを明かしました。
コメント欄には、
- 「とっても綺麗です」
- 「綺麗ですネェ。紫陽花ってそんなに種類があるんですね。驚きました。」
- 「假屋崎さんの豪華なお庭のフラワーガーデンの中の紫陽花も見事ですよ」
- 「本当に素敵ですね~お花の大好きな私には夢の世界!」
- 「なんと美しい紫陽花なんでしょう。日頃のお手入れが、行き届いて、見事な出来栄えでございますね」
- 「どこにも負けない紫陽花屋敷ですね」
- 「へぇー紫陽花にも色々ありますねー 植えられるだけ植えるってスゴーイ!」
との声が寄せられています。
2. 華道家・假屋崎省吾 世界的に活動中 「プレバト!!」などバラエティーにも出演
假屋崎省吾は1958年12月17日生まれの66歳。
華道家。假屋崎省吾花教室主宰。クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典・花の総合プロデュース、能・狂言や舞台美術などを多数手掛けています。
著名人や芸術家たちとコラボレーションしたり、海外で個展・デモンストレーションを行ったり、世界的に活動中。
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」や「プレバト!!」など、バラエティー番組でも活躍しました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。