假屋崎省吾が軽井沢の別荘の庭を紹介。カラフルな「ボタン」が満開…「なんと美しい」「素敵過ぎて言葉が出ません」「感動しました!」と反響。
家庭菜園やガーデニングに関する調査について解説
出所:株式会社東京ドーム『100万輪の蘭に包まれ、春の香りと“らんさんぽ”国内最大級の“蘭の祭典” 「世界らん展2025‐花と緑の祭典‐」』
華道家の假屋崎省吾が2026年6月1日までにAmeba公式ブログを更新しました。
軽井沢の別荘の庭で育てている「ボタン」の花を写真で公開しました。
コメント欄には「素敵過ぎて言葉が出ません」「お花が豪華で綺麗です」「きれいですねー」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園や園芸にかかる費用についての調査を解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 假屋崎省吾、軽井沢の別荘で「ボタン」が満開「素敵過ぎる」と反響
假屋崎が、軽井沢の別荘の庭の様子をブログで報告しました。
「やっぱり1か月、軽井沢は違いますね」「やっとボタンが咲いてました」と、見事に咲き誇る大輪のボタンの写真を複数枚公開しました。
一方で、「アナベルもギボシも み〜んな 天然記念物の ニホンカモシカに み〜んな食べられちゃうんで、もうこの類は うえないことにしました」と、動物による食害の悩みも明かしています。
この日は別荘でロケがあったそうで、「とにかく清々しい空気感」「ほんとに晴れて良かった」とつづりました。
コメント欄には、
- 「なんと美しい牡丹の花」
- 「素敵過ぎて言葉が出ません」
- 「お花が豪華で綺麗です」
- 「きれいですねー。感動しました!」
- 「満開の牡丹…カーリーさまを待ってたのですね」
- 「アナベルやギボシ、きっと美味しいんだわ」
- 「軽井沢のお宅も 本当に 素敵ですね。空気が 清々しいと お花の色も 濃いような…」
との声が寄せられています。
2. 華道家・假屋崎省吾 世界的に活動中 「プレバト!!」などバラエティーにも出演
假屋崎省吾は1958年12月17日生まれの66歳。
華道家。假屋崎省吾花教室主宰。クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典・花の総合プロデュース、能・狂言や舞台美術などを多数手掛けています。
著名人や芸術家たちとコラボレーションしたり、海外で個展・デモンストレーションを行ったり、世界的に活動中。
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」や「プレバト!!」など、バラエティー番組でも活躍しました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。