3. 【推しグッズ整理】仕分けをして電池を抜いて処分!目からウロコの片付けアイデア
まずはペンライトの整理からスタート、1種類につき1本ずつ残して処分するというルールを決め、すべてのグッズをテーブルの上に広げます。
続いて、新品・電池切れ・使いかけに仕分けをしていきます。
なんと新品のペンライトだけで40本も!これらは今後のライブでしっかり使ってから処分していく計画だそうです。
ここで@yuri_oshi.roomさんから注意喚起。実は昨年、15本ほど処分した際、電池が残ったまま缶に入れておいたら、めちゃくちゃ熱くなって怖かったとのこと。
そのため、使いかけのものは、すべて使い切ってから電池を抜いていきます。
LEDリストバンドも、1種類につき1個ずつ残し、すべて点灯させて一晩置き、電池が消えたものから順にボタン電池を抜いていく作業を進めます。
手間を惜しまず、安全面にも配慮して整理されたグッズたちは、どんな姿に変身を遂げたのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。