【2019年最新】早稲田大学・政治経済学部の学生が就職する上位企業ランキング
<就活企業研究シリーズ>企業業績、従業員数、給与と最近の株価
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シリーズでお伝えしている「就活企業研究シリーズ」。最新のデータを参考に、早稲田大学政治経済学部の卒業生が就職する就職先人数が上位企業ランキング及びその上場企業1社についてピックアップをし、有価証券報告書をもとに過去5年間の業績動向、従業員数、年間平均給与や最近1年間の株価動向について見ていきましょう。
早稲田大学政治経済学部の卒業生が就職する上位企業ランキング
早稲田大学が発表した2019年4月現在の同大学政治経済学部を卒業した就職人数が6人以上の上位就職先は以下の通りです。
- 三井住友銀行:15人
- アクセンチュア:14人
- みずほフィナンシャルグループ:12人
- 東京都職員Ⅰ類:12人
- 日本放送協会:11人
- 富士通:10人
- 東京海上日動火災保険:10人
- 大和証券:10人
- 三菱UFJ銀行:10人
- 住友商事:10人
- 三井物産:10人
- 楽天:9人
- 三菱UFJ信託銀行:9人
- エヌ・ティ・ティ・データ:8人
- 伊藤忠商事:7人
- 国家公務員総合職:6人
- NTTドコモ:6人
- 野村證券:6人
- 日立製作所:6人
- 三菱商事:6人
- 日本政策投資銀行:6人
就職先企業の業績、従業員数、給与と最近の株価
さて、上位就職先企業の中から、特徴的な企業の業績動向や従業員数、給与とともに最近の株価を見ていきましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。