玄関に行ってみると…「毛むくじゃらの妖怪」に遭遇!モフモフの姿に「毛羽毛現」の声も
玄関に佇んでいた正体とは?
【写真提供】@snow_white_999(投稿・写真著作権者)
玄関に現れた「毛むくじゃらの妖怪」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@snow_white_999」さんです。
当ポストには執筆時点で16万件を超えて表示されており、「毛羽毛現だな」「助けてもらった綿あめです」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、犬猫に関する1カ月間の支出の総額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 玄関に毛むくじゃらの妖怪が現れた!
「気温が高くなると玄関に現れる妖怪、いるね…」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、モフモフの毛に覆われた1匹の犬でした。
こちらは、@snow_white_999さんが「ぽめお先生」と呼んで飼育するオスのポメラニアン。
ポメラニアンを、「毛玉」や「綿あめ」などと表現することも多いですが…。
毛に覆われた姿や玄関にじっと佇む様子から、思わず「妖怪」と呼んでしまうのも頷いてしまいますね!
そんな毛むくじゃらの妖怪は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。