2. イボがついた葉っぱの真相にもびっくり!
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「虫こぶかな」
- 「虫が入ってる」
- 「若葉はよくこうなる」
- 「ちゅうえいだと思う」
など、見識者による多くのコメントが寄せられました。
イボの正体は「虫こぶ(ちゅうえい)」と呼ばれ、虫が寄生している可能性が高いとのこと。
まさかの「虫が入っている」という真相にも驚いてしまいますね!
3. 「虫こぶ」とは?
「虫こぶ(ちゅうえい)」は、ダニやアブラムシなどの虫が、樹木の葉に寄生した際にイボのように膨らむ現象のこと。
イボの部分は空洞になっており、幼虫が育つまで「虫の家」として寄生します。
プクッと丸く膨らむのは、虫による刺激や注入された分泌液の影響なんだそうですよ。
変なイボイボの葉っぱ🌱があったけど、猛毒植物⁉️ pic.twitter.com/YLnXcyoDqi
— 松殿 (糸魚川が大好きな人) (@matudono2) May 11, 2026
