2. ナイスアイデアに「発想力がすごい」「作りたくなってきた」
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「ナイスアイデア&ディスプレイですね」
- 「思いつくのがすごいです!」
- 「発想力の塊すぎてすごい 作りたくなってきた...w」
- 「めちゃくちゃきれいですね!手前のスペースに、アクスタを置いても良さそうな気がします」
など、ナイスアイデアだと称賛する方から、作りたくなってきたという方など、多くのコメントが寄せられました。
身近な商品でも、見方や組み合わせ次第で推し空間へと変化するのは、まさにファンならではの愛とセンスがあってこそ。
「自分も作ってみたい!」と思わせてくれる今回の投稿は、100均グッズの可能性を改めて感じさせてくれる作品だったのではないでしょうか。
3. 「見立て文化」は推し活界隈でも人気
アニメやゲームのファンの間では、「形が似ている」「色味が近い」といった理由から、日用品を作品モチーフに見立てて楽しむ文化も人気です。
とくに100円ショップの商品は、手軽にカスタマイズできることから、推しグッズのディスプレイ素材として活用されることもあります。
セリアのコレがアレにしか見えない、、
— はる (@rei_kaoru_eva) May 11, 2026
大量に購入して出来上がりました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
使徒がぴったり入って嬉しい!!
空いてるところもカットして入れたらかっこいいよね、、#エヴァンゲリオン #エヴァンゲリオン好きな人と繋がりたい #EMERGENCY pic.twitter.com/J4jJl57Wxu
