【米子市役所食堂】月に1度の「牛骨ラーメン」が人気!誰でも利用できる米子市役所食堂でコミュニケーションが弾みます
14万人の市民が暮らす、山陰有数の商業都市の食堂をご紹介
【写真提供】@shashokucom(投稿・写真著作権者)
14万人が暮らし、山陰地方有数の商業都市である「鳥取県米子市」。
来る2026年6月は、米子市の近代水道創設100周年という歴史的な大きな節目にあたり、市内では記念企画展が開催されるなど、注目を集めています。
今回、その米子市役所の食堂を紹介してくれているのは、企業の社員食堂を紹介している国内No.1の社食ポータルサイト「社食ドットコム」の運営するYouTubeチャンネル「社食ドットコム(@shashokucom)」さん。
投稿された動画は、執筆時点で約2000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、総務省の調査より、最新の「各世帯における食料費」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【米子市役所の食堂】「山陰の商都」としての活気を持つ魅力的な街の食堂
鳥取県米子市は、その豊かな自然と「山陰の商都」としての活気を持つ魅力的な街。
その街を支える米子市役所は、各種手続きや福祉、防災、まちづくり等の行政サービスを提供し、市民の安心で豊かな生活を支える重要な役割を担っています。
米子市の食堂は、なんと一般開放されており、どなたでも食事を楽しめるようです。
早速、市役所食堂を見てみましょう!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。