自宅に届いた「カー用品」の箱に既視感 あまりにも「トミカ」っぽいパッケージに注目集まる
出所:Rei Imagine/shutterstock.com
トミカそっくりの箱に入ったカー用品が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@Tatsukaze0527」さんです。
当ポストは執筆時点で31万1000件を超えて表示されており、「絶対意識しているでしょ?笑」「トミカすぎるでしょwww」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、「自動車等関係費」の消費支出についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「トミカすぎる」カー用品のパッケージが話題
「トミカ届いたかと思ったわw」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、小さな箱に入ったカー用品でした。
パッケージには「APP wireless MINI」と書かれていますが、気になるのはその箱のデザイン。
赤と白を基調にしたパッケージとサイズ感は、タカラトミーが販売するミニカー「トミカ」シリーズの箱にそっくりです。
商品の写真も一見すると車のように見えるため、余計に「トミカ感」が増していますね。そんなトミカみたいなカー用品の箱は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。