ジャーナリストの安藤優子が2026年4月22日までにInstagramを更新しました。
自身の大好きなメニューとして、春キャベツをたっぷり使ったチョレギサラダを披露。
SNSには「早速作ります」「美味しそう!」「簡単で美味しいなんて最高」との声が寄せられています。
記事後半では総世帯の1ヵ月の食費についても解説しています。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 安藤優子が作る春キャベツのチョレギサラダ!「早速作ります」「美味しそう!」の声
安藤優子は「突然ですが、本日『キッチンで話そ!』をアップいたします」と、自宅キッチンから1本の動画を投稿。
旬の食材である春キャベツをたっぷり使った、「春キャベツのチョレギサラダ」を調理する姿を披露しています。
「手間要らずですが、キャベツをもりもり食べられる大好きなメニューです。」と、おすすめしました。
SNSには、
- 「早速作ります」
- 「春キャベツをたっぷり使えるのがいいですね」
- 「美味しそうな旬のサラダですね〜」
- 「簡単で美味しいなんて最高」
- 「とっても美味しそう!」
との声が寄せられています。
2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍
安藤優子は、1958年生まれの67歳。
上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。
キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。
続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『私は生き残った…写真の中のベトナム戦争10年』で民放連賞を受賞しました。
さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。
1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。
2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。