2. 硬貨の正体に「お金も定年ですね」などの声
硬貨の写真が投稿されると、ポストには「硬貨がたくさん使用されたことによる摩耗が原因ではないか」と推測する声がたくさん寄せられました。
- 「昭和40年代硬貨弾かれがち」
- 「摩耗です。色々な人の手に渡ったんですね」
- 「自分も何回も経験あります」
- 「昭和48年だったら多くの人も使用していると思います お金も定年ですね!お疲れ様」
こうした反響を受けた@guchico.3さんは、投稿に続く形で「気づいたらたくさんありがとうございます!!この時代に多く発行されたもの 摩擦ではじき出されやすくなっている とのご意見が多かったので納得しました」と、納得したことをつづりました。
3. エラーコインにはどんなものがある?
硬貨が「エラーコインではないか」と気になった@guchico.3さんの投稿が話題となりましたが、エラーコインにはさまざまな種類があるようです。
たとえば、5円玉や50円玉のような穴が空いた硬貨の穴が塞がっているものや、穴がずれているもののほか、刻印がずれてプレスされたものや、裏面の模様がずれてプレスされたものなどが挙げられます。

