2. 和歌山県での貴重な体験を支える16人の筏師さんたち
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「筏師の皆さん頑張ってください」
- 「今夏伺えるので、楽しみにしています!」
- 「いかだに乗ったら惚れてまう」
- 「跡継ぎ問題を抱えながら、継続されていることに敬服」
など、筏師の活躍を応援する声から、体験を楽しみにする声など、多くのコメントが寄せられました。
3. 「北山川観光筏下り」とは
「北山川観光筏下り」では、全長約6kmを約70分かけて進むアクティビティで、 5月から9月末まで体験可能。
丸太で作られたいかだに乗り、水しぶきを浴びながら急流を下ったり、山々の風景に癒されたりと自然の魅力を堪能できます。
そのほか、「@kitayamamura」さんのアカウントでは、和歌山県のお出かけに関する情報を多数発信しています。
5月の筏下りに乗るとラッキーな事にイワチドリの花が岸壁に咲いているのを目撃できるかもしれません!
— 【公式】北山村観光協会 (@kitayamamura) April 30, 2026
小さな野生の蘭で、環境省の絶滅危惧ⅠB類レッドリストに載っている希少なお花🌸 pic.twitter.com/AlxSixGyir
これはいい飛び地村のGW✨🌱 pic.twitter.com/Nw7dnEImMb
— 【公式】北山村観光協会 (@kitayamamura) May 5, 202
他にもさまざまな魅力がある和歌山県に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
全国で16人しかいない筏師さんたちです!
— 【公式】北山村観光協会 (@kitayamamura) April 29, 2026
(つおい) pic.twitter.com/OYlU5W98Ly
さぁ!!!北山川観光筏下りスタートです!
— 【公式】北山村観光協会 (@kitayamamura) May 3, 2026
新顔も加わり次世代にも受け継がれつつある筏師の皆様どうぞよろしくお願いします! pic.twitter.com/8QZRwxGGlc
