【2026年度の公的年金】来月6月支給日から変わる「年収610万円で40年勤務した人」年金額(概算)はどれくらい? 2026年度の年金額が決定。厚生年金は2.0%、国民年金は1.9%の増額へ 2026.05.07 19:30 公開 執筆者マネー編集部年金班 監修者安達 さやか この記事では、現在のシニア世代が実際に受け取っている年金額や、年金制度の基本的な仕組みに焦点を当てて解説します。2026年度の年金支給日カレンダーや、働き方による年金額の違いを一緒に確認していきましょう。 記事の続きを読む 1/7 出所:厚生労働省「令和8年度の年金額改定についてお知らせします」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【20~70歳代おひとりさま世帯】貯蓄の「平均値・中央値」はいくら?手取り収入から、どのくらいの割合を金融資産に振り分けてる? 20歳代から70歳代のおひとりさま世帯の貯蓄額の平均値と中央値を一覧表で紹介するとともに、20歳代から50歳代までをピックアップし、保有している金融資産額や収入からの貯蓄割合について詳しく解説します。 厚生年金+基礎年金「ひとりで月額15万円(年額180万円)」以上受給する人の割合は何%? この記事では年金制度の基本である「2階建て構造」から、2026年度の年金額増額の詳細、そしてパートタイムで働く方々に大きな影響をおよぼす「年収106万円の壁」の撤廃に向けた法改正の動きまで、幅広く解説します。 【企業分析】ユニクロの原価率は「約50%」。元機関投資家が決算から読み解く、世界で勝てるアパレル企業の世界戦略 日本を代表するアパレル企業ファーストリテイリング。なぜユニクロは世界で圧倒的に稼げるのか?元機関投資家の泉田良輔氏が、原価率の高さに隠されたビジネスモデルや東レとの戦略的提携など、業績好調の本当の理由を初心者にもわかりやすく解説します。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #年金月額 #年金一覧表