築50年別荘の〈ボロボロの壁〉を女性一人で…ガリガリ剥がしてスッキリ空間に!「スッキリして気持ちいいです」の声
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@rina.diy.1122(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、ボロボロの壁をガリガリと剥がし、きれいな状態へと大変身させて、「スッキリして気持ちいいです」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@rina.diy.1122」さん。
投稿された動画は執筆時点で約1万9000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築50年別荘DIY】経年劣化でボロボロの壁をまっさらな状態にする!
「@rina.diy.1122」さんは、宮崎の魅力に心を奪われて、築50年の別荘を購入。
現在は、別荘のセルフリノベーションを進めており、プロに頼らず女性1人でやれるところまでやってみるという挑戦の記録をInstagramで発信しています。
今回の動画では、聚楽壁や繊維壁と思われるボロボロの古い壁を、剥がしてきれいにします。
変身前の壁は、経年劣化で傷みが激しく、50年分の汚れや埃も溜まりボロボロの状態です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。