実家で見つけた年代物の鉛筆削りが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@shogo_tv_」さんです。
当ポストは執筆時点で6300件を超えて表示されており、「非常に懐かしい代物ですね」「懐かしい物を大切にされていて素敵」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、文具・事務用品の市場規模についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 50年以上前から実家にある「鉛筆削り」が話題
「実家にあるレトロな鉛筆削り コレ、亡くなった婆ちゃんが使ってたので、50年以上前から実家に置いてあると思う。メーカー調べたけど、年代は不明でした。」そんなコメントとともに投稿されたのは3枚の写真。
そこに写っていたのは、赤とシルバーのボディが特徴的な鉛筆削りでした。
正面には鉛筆の差し込み口、側面にはハンドルが付いており、回して削る昔ながらの手動鉛筆削りです。
投稿主さんによると、この鉛筆削りは亡くなったおばあさんが使っていたもので、少なくとも50年以上前から実家に置かれているものだといいます。
そんなレトロな鉛筆削りは、SNSで大きな反響を呼びました。

