3. 【ガーデニングDIY】外構のプロが披露する下地作りと凸凹にならない高さ調整!
まずは下地作りからスタート。
抜根と掘削というハードな作業を経て、ホームセンターで購入した路盤材を敷き詰めます。
次に、レンガを使って転圧し、セメントと砂を1:3で混ぜたバサモルタルを敷いて、しっかりならして土台を整えます。
下地ができたら、ハンマーで叩きながら水平器で前後左右の高さを細かく確認し、レンガを一つずつ並べていきます。
この細かい確認が、凸凹にならない秘訣とのこと。
レンガをすべて敷き終えたら、目地に砂を入れ、隙間が埋まるまで丁寧にほうきで掃き、水を撒いて固めれば完成です。
外構プランナーの知識を活かした作業で、@mimi_niwa_gardenさん家のお庭はどのように変身したのでしょうか?

