ジャーナリストの安藤優子が2026年3月19日までにInstagramを更新しました。
自宅キッチンで「いちごとトマトのカプレーゼ風」を作る様子を動画で公開しています。
SNSには「彩りが美しい〜」「おしゃれで可愛い」「目も幸せ」との声が寄せられています。
記事後半では二人以上の世帯の1ヵ月の食費平均についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 安藤優子 いちご&トマト料理を公開!「彩りが美しい〜」「目も幸せ」の声
安藤優子は「本日は『いちごとトマトのカプレーゼ風』を作りました!」と1本の動画を投稿。
自宅キッチンに黄色いエプロン姿で立つ安藤は、自分なりのレシピとして「いちごとトマトのカプレーゼ風」を作りました。
SNSには、
- 「おしゃれで可愛い料理ですね!」
- 「食卓が華やかになりそうです」
- 「ワインに合いそう!」
- 「バルサミコ酢の代わりになるとは、なるほど」
- 「気になっていた料理です!」
- 「彩りが美しい〜」
- 「目も幸せになります」
との声が寄せられています。
2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍
安藤優子は、1958年生まれの67歳。
上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。
キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。
続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『写真の中のベトナム戦争』で民放連賞を受賞しました。
さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。
1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。
2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。