【2026年春に社名変更した会社】「ぺんてる」が「アストラム」に、「マルハニチロ」は「Umios」に...2026年春「社名変更した主な会社」一覧
新しい社名に込められた思いや願いもご紹介
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新年度は学年やモノの価格、様々なコトやモノが変わるタイミングでもあります。
みなさんの身近にある会社の中にも商号(社名)が変更になった企業がありました。
本記事では、2026年の3月と4月に社名変更をした主な会社について紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
1. 【社名変更】2026年春に社名変更した主な会社7社
今回ご紹介するのは以下の7社です(いずれも旧社名)
- マルハニチロ
- 串カツ田中ホールディングス
- ぺんてる
- 第一生命ホールディングス
- 日本ガイシ
- 南海電気鉄道
- 上新電機
それぞれの変更後の社名を見てみましょう。
- マルハニチロ→Umios
- 串カツ田中ホールディングス→ユニシアホールディングス
- ぺんてる→アストラム
- 第一生命ホールディングス→第一ライフグループ
- 日本ガイシ→NGK
- 南海電気鉄道→NANKAI
- 上新電機→Joshin
次から、各社発表のプレスリリースやニュースの情報を基に、社名変更の経緯や目的、そして変更後の社名に込めた思いをご紹介します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。