【生活術】不要になったウェットシートの蓋を再利用。麦茶パックや小物収納、コンセント周り等に幅広く用途を広げ、生活が便利になる無駄のない工夫
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@pike_no_kurashi(投稿・写真著作権者)
掃除・片付けの動画を発信しているInstagramerが、ウェットシートの蓋を麦茶パックやコンセント、小物収納などに再利用!「すごい!便利すぎます!」「真似したい!!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@pike_no_kurashi」さん。
投稿は執筆時点で4万1000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【ウェットシート蓋活用術】捨てるの待った!ウェットシートの蓋は再利用できる!
「@pike_no_kurashi」さんは、3LDKのマンションで2人のお子さんと一緒に暮らすママInstagramer。
「片づけが5分で終わるラク収納」をテーマに、収納が少ない家でも簡単にスッキリと整う工夫を紹介しています。
今回の動画は、ウェットシートの蓋を活用した収納アイデアのご紹介です。
ウェットシートを使い切ったあと、使い道に困るウェットシートの蓋…!
もったいないと感じながらも活用方法がわからず、泣く泣く捨ててしまうという方も多いのではないでしょうか?
できることなら、うまく再利用して暮らしに役立てたいですよね!
そこで、簡単にできるウェットシートの蓋の活用アイデアをご紹介します!
果たして、ウェットシートの蓋はどんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。