【デカい石をデカい猫にしたい】彫刻家が景石で「猫の彫刻」を作ると… まさかのビフォアフに「できるんですね」
【写真提供】@neko_fudosan(投稿・写真著作権者)
「景石で作った猫の彫刻」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、猫専門の建設会社「ねこ大家」のXアカウント「@neko_fudosan」さんです。
当ポストは執筆時点で98万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、猫の飼育費用についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「デカい石をデカい猫にしたい」という要望
『要望「デカい石をデカい猫にしたい」←Before After→』そんなコメントとともに投稿されたのは、2枚の写真でした。
1枚目には、建物の前に置かれた大きな石が写っています。
建築の企画や施工を行う@neko_fudosanさんに話を聞くと「改築現場に元々あった景石を再利用して猫の彫刻を作ったら面白いのでは」と思い、彫刻家の「白井翔平」さんへ依頼。
白井翔平さんもユニークな依頼内容に共感し、制作に取りかかったそうです。
大きな景石で作った「猫」の彫刻は、どのように完成したのでしょうか。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。