全国177店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「ホテルの浴室あるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. シャンプーが少し離れた場所に置かれている…
多くのビジネスホテルでは、浴室にシャンプーやコンディショナーを用意しています。ホテルによっては、浴槽から少し離れた場所にボトルを置いているところもあるでしょう。
スーパーホテルの公式SNSでは「ホテルあるある」として、ユニットバスでシャワーを浴びてシャンプーを取ろうとしたら、置き場所が絶妙に遠いため、身を乗り出してプッシュしがちなことを紹介。
その対策として最初にシャンプーを浴槽の近くに置こうとしますが、どこに置くか迷ってしまうことも取り上げていました。たしかに、なかなか安定する場所がなくて困ってしまいそうですね。
