俳優の秋野暢子が2026年3月10日までにInstagramを更新しました。
完熟いちごを使って丁寧に作られた、甘さ控えめの手作りジャムを投稿。
SNSには「めっちゃ美味しそうですね」「素晴らしいです」「最高に美味しいでしょうね」との声が寄せられています。
記事後半では総世帯の1ヵ月の食費平均についても解説についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 秋野暢子 完熟いちごを使った手作りのいちごジャムを公開!「めっちゃ美味しそうですね」「素晴らしいです」の声
秋野暢子は「今日は頂いたよつぼしいちごでジャム作りです。しっかり熟したいちご(後略)」と、真っ赤に完熟したいちごを使った手作りジャムの写真を投稿。
「娘夫婦がダイエット中なのでグラニュー糖ではなくてラカントで作ります。」「甘さ控えめ」とつづり、甘さを抑えたジャムを作りました。
SNSには、
- 「最高に美味しいでしょうね」
- 「素晴らしいです」
- 「美味しそうなジャムですね」
- 「お孫さん喜びますよね」
- 「めっちゃ美味しそうですね」
との声が寄せられています。
2. 秋野暢子 NHKヒロインから実力派女優として活躍!がんを乗り越え、支援活動も積極的に活動
秋野暢子は1957年1月18日生まれ、大阪府出身です。
1974年、NHK銀河テレビ小説『おおさか・三月・三年』でウエイトレス役として女優デビュー。翌1975年には、NHK連続テレビ小説『おはようさん』のヒロイン・殿村鮎子役に抜擢され、本格的に女優としての活動をスタートさせました。
その後は『赤い激突』や『スチュワーデス物語』などの人気ドラマに出演し、幅広い役柄で活躍。
映画『片翼だけの天使』では主演を務め、キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を受賞するなど、実力派女優として高い評価を受けてきました。
また、がんを経験した“がんサバイバー”としても知られ、2025年には仲間たちとともに絵画展「秋野暢子と希望の輪展」を開催。がん研究支援につながる活動にも積極的に取り組んでいます。